イベントの後ヅモ狙い方|高設定を拾うコツと立ち回りを解説
「イベントで後ヅモって本当にできるの?」
「高設定っぽい台が空いたら打っていいの?」
こう思っている方も多いと思います。
結論から言うと、イベントでの後ヅモは普通に狙えます。
ただし、適当に空き台に座るだけではかなり厳しいです。
重要なのは、店内の状況やリアルタイムの台データを見ながら立ち回ることです。
特にイベント日は、後から伸びる台や高設定っぽい台が空くケースもあるため、出玉状況をチェックできるかどうかで立ち回りの精度が大きく変わります。
リアルタイムの台データを見るなら、DMMぱちタウンが便利です。
無料で使えるので、イベント参戦する方は事前にチェックしておくと立ち回りに役立ちます。
後ヅモとは?
後ヅモとは、他の人がやめた台の中から、高設定の可能性がある台を拾う立ち回りのことです。
朝イチから狙い台に座れなかった場合でも、途中から良さそうな台を拾えれば十分チャンスがあります。
特にイベント日は、普段より高設定が使われやすい傾向があるため、後ヅモ狙いも有効な立ち回りになります。
イベントで後ヅモが狙える理由
イベント日でも、高設定っぽい台が途中で空くことはあります。
理由としては、以下のようなケースがあるからです。
- 序盤に出ず、低設定だと思われてやめられる
- 打ち手が用事や時間の都合でやめる
- 周辺状況を見ずに早めに見切られる
- 後から伸びるタイプの台が捨てられる
つまり、イベント日だからといって全ての高設定が閉店まで打ち切られるわけではありません。
だからこそ、店内状況を確認しながらチャンス台を探すことが大切です。
後ヅモで重要なのはリアルタイムデータ
後ヅモを狙ううえで重要なのが、リアルタイムの台データです。
今どの台が伸びているのか、どの機種が強そうなのかを確認できれば、狙い台をかなり絞りやすくなります。
逆に、データを見ずに空き台だけを探していると、根拠のない台に座ってしまう可能性が高くなります。
リアルタイムの出玉状況や過去データは、DMMぱちタウンで確認できます。
ホールに行く前や移動中でもスマホで見れるので、後ヅモ狙いにも使いやすいです。

上記のように、リアルタイムの台データやスランプグラフをまとめて確認できます。
BB・RB回数、総回転数、合成確率、グラフの動きなどを見ながら立ち回れるので、イベント時の後ヅモ狙いにも使いやすいです。
さらに、過去データは7日前まで確認可能なので、イベント前にホールや機種の傾向をチェックしておくのにも便利です。
イベントで後ヅモする狙い方
① 出ている機種をチェックする
まずは、店内でどの機種が強そうなのかを確認します。
イベント日は、全体的に強い機種や特定機種に仕掛けが入ることがあります。
出ている機種を把握することで、どこを優先して狙うべきか見えやすくなります。
② 並び・塊を意識する
イベントでは、並びや塊で高設定が入るケースもあります。
1台だけを見るのではなく、周辺台の状況もチェックしましょう。
隣や近くの台が強い場合、その周辺にチャンスがあることもあります。
③ 空き台の理由を考える
良さそうな台が空いていたとしても、すぐに座るのは危険です。
なぜ空いたのかを考えることが大切です。
- 単純に出ていないからやめられたのか
- 挙動は悪くないのに見切られたのか
- 周辺状況的にまだ狙えるのか
このあたりを確認してから座ることで、無駄打ちを減らせます。
④ 過去データも確認する
当日のデータだけでなく、過去データを見ることも重要です。
過去に強かった機種や、よく使われる傾向が分かれば、狙い台をさらに絞りやすくなります。
DMMぱちタウンでは過去データも確認できるので、イベント前に見ておくと便利です。
まとめ:イベントの後ヅモはデータ確認が重要
イベントで後ヅモを狙うなら、ただ空き台を探すだけでは不十分です。
重要なのは、店内状況やリアルタイムデータを見ながら、根拠のある台を探すことです。
リアルタイムの台データや過去データは、DMMぱちタウンで確認できます。
